苦楽堂さん

神戸の中央区 通称 乙仲通りにある出版社 苦楽堂さん。

http://kurakudo.co.jp/



こちらの初出版本 ”次の本へ” の装丁画に拙作の「海文堂書店絵図」を用いて頂いております。
つい最近 3版目も出たとのこと。

4月11日から苦楽堂さんウェブサイトにある苦楽堂通信のコーナーで3回に渡って、インタビューを
取り上げて頂いております。

上記URLから是非ご覧下さい。









ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

2015年04月23日 14:43
こんにちは。

インタビュー、楽しく読ませていただきました。
「海文堂書店絵図」が生まれた背景を垣間見た気分です。
たしかに海文堂、得意分野を持った昔ながらの書店でしたねえー。
久々に思い出して懐かしくなりました。
家に帰ったらじっくり絵図を眺めようと思います(笑)。
2015年04月24日 09:47
ごっちさん
ありがとうございます。 もうあれから2年ですね。2013年の9月
でしたもんね。 店内がどんなレイアウトだったか、当時の記録になっ
ておりますので是非お楽しみ下さい。

この記事へのトラックバック